本格的にCADソフトを使い始めたのが1996年。
当時会社ではNEC98何ちゃらかな?
自分用にはAppleのPowerMacintosh7600を買った。
それ以来、会社でWin、自宅でMacみたいな使い方だった。
独立してからは、当然のようにApple一筋で、3年前まではMacProでブートキャンプを入れてWinと両使いしていた。
さすがにハードも古くなり同時起動はできないから、現在のMac Studioに変えてからは、ブートキャンプもやめていた。
そんなに頻繁にWin環境が必要なわけではないけれど、やはり仕事だとデータのやりとりで不具合があったりと、微妙に困ることもあるわけで。
たまたま見た中古サイトで、5年落ちのWinノートを見つけたので買ってしまった。
どれでも良かったんだけども、軽さが売りのようで、シンプルなのが気に入ってdynabookを買った。11世代Corei5 メモリ16GB SSD256GB
まぁ、調度いいかな。

dynabook G83/HU
dynabookは知っての通り東芝のブランドだったけど、変遷を重ねて今はSHARP傘下のDynabook株式会社になっている。
中古PCショップのBランクで買ったけど、液晶もきれいで、外装もほとんどキズがない。これで4万を切る価格だから、満足している。

Core i5 1135G7(2.4GHz) 第11世代 13inch FHD(1920×1080)
不慣れでセットアップに四苦八苦したけど、やっとまともに使えるようになった。
と思う。